韓国行きのフライトが全く取れないんですけどっ・・・!!(血を吐くように)
なんであんなに混んでるわけ? JALも全日空もアシアナ航空も大韓航空もアウトで私は泣きたくなりました。お客さんもどうしても行かなくちゃいけないので何とか確保してあげたいのですが、席が無いものは無いんだよ・・・旅行会社だからって言われても、なんとかならないことの方が多いんだって・・・本当に代案さえ立てられない状況でした。酷過ぎる。同期に聞いてみたら、最近韓国行きは異様に混んでるようです。やっぱりウォンが安いからですか?今日はパソコン見過ぎて頭が痛くなりました。(苦笑)
金曜日にお休みをもらって、パスポートの更新に行ってきました。私とヨーロッパを旅したパスポートともお別れです。次は10年用なのですが、たぶん当分真っ白なままだろうな。(遠い目)
土曜日は親がこちらへ来てくれたので、鎌倉めぐり。観光地にはあまり行けませんでしたが、久々にゆっくり話せて本当に楽しかったです。いい気分転換になりました。近いうちに実家に帰りたいな・・・
今週始まったばかりなのですが、なんかもうめげそうです。板挟みって辛いね・・・(しみじみと)
昨日は同期に連れられて行ったネパール料理屋で喋り過ぎた金曜の夜でした。
もともと集まる予定ではなかったのですが、寂しげだった私に気づいてくれたのか(苦笑)、飛び入りで参加。
思いっきり喋りたい気分だったので、本当にいい気分転換になりました。
終電を逃して帰れなくなった同期を家に連れて行ったのですが、彼女は電話で後輩を呼び出し迎えに来させるという技を使って、夜のうちに帰ったのでした。別に泊まっていけばいいのに・・・(笑)
お気づきの方もいるかもしれませんが、「Recommend」を本当に久しぶりに変えておきました。
昨年末の怒涛のテレビラッシュでまんまとはめられたわけですが、久々にミーハーアンテナが作動しております。とにもかくにも踊れるグループには基本的に弱いんですが、特にリーダーのダンスには釘づけになります。(それでも、私の中で大野さん@嵐は永遠の「神」だと思う)ちなみに、アルバムは2枚目が一番好きだったので。
というわけで、彼らの出ているという韓国雑誌を買ってみようと新大久保へ行ってきました。今でも韓流人気ってすごいんですね。想像以上の人の多さでした。そしてホットクとかトッポッギとか売ってて美味しそうだった!去年、韓国に行った時も露店で買って食べ歩きをしました。ホットクはついうっかりすると中身がダラーッとこぼれて悲惨な目にあうので気を付けましょう。(実話です)
輸入雑誌は高い(現地の2倍ぐらいの値段になるかと)のですが、ノリと勢いで買ってきました。彼らの出ているページ数だけを見たらかなり痛い出費ですが、たまには。それにメンズ雑誌って普段手に取る機会がないのでなかなか面白いです。韓国語なので内容はさっぱり理解できませんが、写真がキレイで、眺めているだけで楽しい。アーティスティックな広告に感性が刺激されます。(ちなみに買ったのはこれです→公式サイト)
ここ最近、フロアの中でうちのチームだけ残業しています。(・・・) 終業のチャイムが鳴っても、人口密度が全く減らない一角。
今週は月曜から歓送迎会でした。幹事って大変ね!昨日、終業後に謎の腹痛に襲われながら集金をしていました・・・
下っ端なので二次会には行くようにしているのですが、いつもだいたい終電です。(苦笑/たとえ平日でも)そして、たいてい帰りの方向が一緒のチームリーダーと二人きりで帰ることになります。そこでいろいろとお話しさせていただくのですが、その時間がだいぶ好きになってきました。(笑) 月曜は「自分が異動するかもしれなかったんだよね」とかいう話をぶっちゃけられ、私はそれが現実にならなくてよかったと心から思ったのでした。ようやく慣れてきたところなんですもの。
そんな寝不足の頭で、昨日は新卒採用の会社説明会へ。若手社員としてちょこっとだけお話しさせてもらいました。学生の皆さんの表情を見ながらお話しすると、私もすごく安心します。普段、お客さまの顔が全く見えないからでしょうね。自分の言葉にも、少し自信が持てるような気がします。
ショートにしたら、髪が伸びるのがすごく気なりますね。昨日、前々から気になっていた美容院ヘ行き、スタイルを整えてもらいましたが。
なんか、さらに短くなっちゃった気が・・・(笑)
自分では気に入っているので全く問題ないのですが、1か月前まで肩下ロングだったと思うと、改めて「私思いきったな」と思う次第であります。
・・・あ、ベリーショートではありませんので。(笑)
今日は久々に美術館へ。
十二の旅:感性と経験のイギリス美術 @ 世田谷美術館
落ち着いた雰囲気で、ゆったりと展示品に触れることができました。
名前に馴染みがあったのは、コンスタンブル・ターナー・ムーアの3名。
特にターナーは名前が知られている方かと。
イタリアのような華やかさも、フランスのような軽やかさもないけど(オイコラ)、どこか実直で素直で素朴で、ちょっと控え目な自己主張。それがイギリス美術だと個人的には思っています。(モダンアートになると、激しい作品が多くなるのもまた特徴。その辺り、どうもそれまで溜め込んできたものが表現されているような気がしてならないわけで・・・)
個人的には、版画だけじゃなくてもっと水彩が見たかったなというのが正直なところでした。本場から持ってこようよぉ!(言うだけタダです)