2か月振りに美容院に行ったのですが、再び切り過ぎました。(・・・) 今回耳出ちゃいましたんで。「動きが出やすい髪(=クセが強い)だから、いいですよね」と言われながらざっくりと行ってしまいました。まあいいや、軽くなると気持ちも明るくなるので。
さて、昨日の新大久保で購入したもの↓
・Boys in City:Season 2 Tokyo
・・・またSJかよって?だって安くなってたんだもの・・・(コラ!) 東京ってこんなにも写真になるんですね。すごく雰囲気がいい。タイトルに相応しく、こういう男の子たちってふと気付いたら隣にいるかもって思うぐらい自然体。衣装はいろいろと言いたいこともありますが、あまり失敗のないメンバーもいますよね。ドンへ・キュヒョン・ウニョクの三名。(少ない!) キボムは惜しかった。1つを除いてはどれも好みでした。(何様) 度々出てくる蝶ネクタイってコリアンクオリティですよね・・・ 付属のDVDはまだまともに見てません。韓国語は分からないままなので、本当に映像を楽しむだけですけど。
さて、私は東方神起の3rdツアー映像(アルバムに付いていたもの)を見ながらこのブログを書いているわけですが。ゴールドの衣装を着ているジュンスがクレオパトラをイメージさせるの・・・(何故) 金髪にゴージャスな首輪だからかなぁ・・・というかこの映像全体的にジュンちゃんがすげー美人ですよね!(笑)
実は、血を吐くほど忙しいこの時期に年休をもぎ取ってきたので(でもそうでもしないと本当に心が折れそうだった・・・)今週は3連休です。昨日は行きたかった企画展へ。
・特別展「平泉~みちのくの浄土~」展@世田谷美術館
金銀の美しい中尊寺教とか、金色堂西北壇にある諸仏の展示とか、とても印象的でした。でもね、でもね・・・
薬師如来坐像@勝常寺in会津が出品されてないってどういうことっ・・・!!(号泣) そして日光月光菩薩様も当たり前のようにいなかったんだけどっ・・・(更に号泣)
実は仙台で開催されていた時に親が見に行ってまして。それで、あの素晴らしい仏様が明るい光の下でじっくり見れるって言うから楽しみにしてたのに・・・国宝なんだけどっ!会津でお目にかかったことがあるんですけど、今度は少し離れたところからゆっくり向き合いたいと思っていたんです。そんな私の期待は見事に裏切られました。私の期待を返してっ!
というわけで、何だか悔しかったので、今日は上野へ。
・「阿修羅」展@東京国立博物館 平成館
覚悟はしていましたが、ものすごい混みようでした。こういうときはちょっぴり強引に最前列を確保するに限ります。展示物自体はそこまで多くないのですが、興福寺の仏像たちが一堂に会する様はやはり壮観でした。そしてメインの阿修羅様にはやっぱり感動。中学生の修学旅行は奈良・京都だったのですが、その時に初めて阿修羅様を見た時から、ずっとずっと大好きです。6本の腕が織りなす見事な曲線美。優しくてどこか憂いを帯びた表情。穏やかで神秘的な雰囲気は、阿修羅様特有だなぁと思います。・・・うん、満足っ!(笑)
そして帰りについうっかり新大久保に行ってしまったのですが、その話はまた別で。(・・・)
東方神起のドームコンのチケットが確保できました!!(嬉)
ええ、あの新規入会キャンペーンとやらに踊らされてFCに入り、その勢いで先行に参加した組です。(苦笑) 社会人になると、学生の頃とは全く金銭感覚が異なるんだなと改めて思う次第であります。(現実はただの貧乏OL) しかし、初のドームコンが東方神起とは・・・嵐でさえ敬遠してたんですけどね。(会場のあまりの大きさに) でも、チケットが全く取れないんですもの。びっくりするぐらい競争率高いんですもの。たとえ豆粒だろうと、行けるだけで幸せです。
・・・なんかルールとかあるのかなぁ?行って自由に楽しんでも大丈夫なのかなぁ・・・(ちょっぴり不安)
手元に積み上げられた査証申請の書類に吐きそうです。まさかこんなにたくさん査証物件を抱え込むことになるとは思いませんでした。キツ過ぎるっつーの!!(それも全部何かしら厄介なのは何故)
そんな真月さんの癒しは韓国アーティストの皆さまです。
とうとう買ってきてしまいました↓
Super Show : 1st Concert DVD / Super Junior
・・・先にそっち来ましたか、みたいな。(苦笑) だって東方神起はアルバム買う時にライブ映像付いている物を買っているんだもの・・・ SJの魅力はメンバーそれぞれのキャラの多様さです。(あれだけ人数いれば当たり前) そしてリーダー(イトゥク氏)にハマっていく自分を止められません。やばい、久々にドハマりの予感☆(☆飛ばしている場合じゃないです)
それでも、生で見たいのは東方神起。(もちろんSJも見たいですけど機会は断然少ないですよね、現状では) 彼らのパフォーマンスを生で見られる日はいつ来るのだろう。(・・・) 踊るユノとか踊るユノとか・・・嘘です、5人とも見たいです。(笑) それぞれの得意分野が違うからこそ、5人一緒になった時にさらに素晴らしいパフォーマンスになるんだなぁとしみじみ思います。
・・・家に帰ってくると現実逃避ばかりの今日この頃。(苦笑)