ちょっとだけ書き残しておきます。

5月の短期留学の際、一緒に行った方の中にシナのエンディペンのお姉さんがいらっしゃいました。帰りの飛行機、その方と隣の席だったので、軍隊のことについていろいろ教えてもらっていたのです。だから、帰宅して一報を知った時、実はすごく驚きました。ついさっきまで少し先の未来だと思っていたことだったのに、突然それが現実になったのだから。まずはイトゥクとヒチョルだろうとなんとなく思っていた。その二人を差し置いて、突然兵役に行くメンバーが現れたこと。それが、カンインだったこと。ただただ、衝撃でした。

Super Juniorというチームを力強く支えてきたカンイン。いろいろあったけれど、やっぱり誰ひとり、あなたの代わりはできないの。今日は皆でお見送りでした。Super Juniorの絆の強さは、Super Juniorだけのもの。あなたも、その絆の一員だってこと、忘れないでね。

カンイン、行ってらっしゃい! あなたの笑顔に再び会える2年後のその日を、待ってるからね!

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